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AI ACCOMPANIMENT

AI活用 伴走支援

現在の業務を整理し、AIに任せる作業と人が担当する作業を決めます。小規模な検証を通じて使い方を確かめ、プランに応じて導入や仕組みづくりを支援します。

  • 月2〜3社まで
  • 月単位で変更可
  • PoCで確かめてから判断
ライトプラン
33,000 円/月
作業量 4時間程度
標準プラン
66,000 円/月
作業量 8時間程度
集中プラン
99,000 円/月
作業量 12時間程度
拡張プラン
148,500 円/月
作業量 18時間程度
カスタム 中長期での対応
お見積もり
すべて税込。定例はどのプランでも原則月1回。プランの変更は月単位で承ります

HOW WE WORK

この料金で
お受けできる理由

月額3.3万円から(税込)お受けしています。大きな構想を描くところから始めるのではなく、いま困っている現場の業務を1つずつ仕組みにしていく形をとっているためです。

  • ゴールは、お聞きします

    最終的にどうなりたいかは、最初にお聞きします。そのうえで、そこへ一足飛びに向かうのではなく、いま手が回っていない業務から順に片づけていきます。

  • 1つずつ、確かめながら

    業務全体を一度に作り替える形はとりません。小さく試して、効果を確かめてから次に進みます。うまくいかなかったときに戻せる大きさで進めるほうが、結果として早いと考えています。

  • ご提案後の実施まで

    整理やご提案だけで終わらせません。プランに応じて、仕組みづくりからサイトの改修・システムの連携までお引き受けします(ライトは相談と方針づくりが中心です)。別の会社に頼み直す必要がありません。

  • 稼働量で選べます

    3つのプランは、月にどれくらいご相談・ご依頼いただくかで選べます。月単位で変更できます。

WHY

「AIで効率化したい」
で止まっていませんか

そう思って調べ始めると、たいてい途中で止まります。ツールは山ほどある。事例も出てくる。でも、自社の何をどうAIに任せればいいのかが、はっきりしない。

「見積もり作成を楽にしたい」「この作業が毎回手間」。そこまでは言葉になっても、その業務が実際どう動いているのかは、社内でも整理されていないことがほとんどです。長年の経験で回っている手順、人によって違うやり方、あちこちに散らばったファイル。

それは珍しいことではなく、むしろ普通のことです。

TARGET

こんな作業に
対応しています

業種は問いません。どこまでAIに任せられるかは作業の性質によって変わるので、まず見極めるところから始めます。

  • 書類や文章の確認・作成

    見積書、報告書、案内文。読んで確認したり、毎回似た内容を書き起こしたりしている。

  • 毎回同じような繰り返し

    転記、振り分け、選定。似た作業なのに、そのたびに一から対応している。

  • 特定の人しかできない作業

    判断の基準が特定の社員の経験の中にあり、ほかの方に引き継げていない。その基準を言葉にして、その人がいなくても回る状態に近づけていきます。

  • サイト・ECまわりの手作業

    記事の投稿、受注情報の転記、条件ごとの対応。毎回手動で処理している。

PROCESS

進め方

動かすことより、言語化のほうが難所です。

  1. 01お客様・当社
    言語化

    その業務が実際どう動いているのかを、一緒に言葉にしていきます。具体的には、作業を3つに分けて聞いていきます——入ってくるもの(どの書類・データを見て始めるか)、やっていること(何を確認し、何を基準に判断しているか)、出すもの(最終的に何を作って、どこへ渡すか)。この分け方をすると、暗黙のルールも、人によって違うやり方も表に出てきます。

    この段階で残るもの:業務の手順書、社内で使われている用語や略語の一覧、判断の分かれ目の整理。AIを使わなくなっても、これらは社内に残ります。

  2. 02お客様・当社
    見極めと検証(PoC)

    業務内容を整理した後、小規模な検証で実現性と効果を確認し、本格的に進めるかを一緒に検討します。

    ※試した結果「現時点では難しい」という結論になることもあります。その場合は、はっきりそうお伝えします。

  3. 03当社
    実行

    仕組みに落として、現場で回るようにします。既存のツールや拡張機能で足りるならそれを使い、足りない部分だけ必要な分を作ります。

  4. 04
    その先

    社内運用へ移行する方法と、継続して運用をご依頼いただく方法があります。業務内容や社内体制に合わせて、進め方をご相談いただけます。

PLANS

プランの違い

定例は、どのプランでも原則月1回です。違うのは、月にお引き受けする作業量です。プランの変更(上位・下位とも)は月単位で承ります。対応時間の翌月への繰り越しはありません。

ライト
標準
集中
拡張
カスタム
月額
33,000円
66,000円
99,000円
148,500円
お見積もり
定例
月1回(30〜60分)
月1回(30〜60分)
月1回(30〜60分)
月1回(30〜60分)
月1回(30〜60分)
通話
必要に応じて
必要に応じて
必要に応じて
必要に応じて
必要に応じて
チャット相談
あり
あり
優先対応
優先対応
優先対応
月にお引き受けする作業量
4時間程度
相談・方針づくりが中心
8時間程度
12時間程度
18時間程度
応相談
この枠でできること
相談に乗り、進め方の方針を決める
実作業はプロンプトの調整程度まで
1つの業務を言語化し、小さく試すところまで
複数の業務を並行して進める
腰を据えて作り込む/複数の部署にまたがる
中長期での対応
新しいテーマの言語化
—
月1テーマ程度
2テーマ並行
3テーマ以上も可
応相談
PoC(効果検証)
—
小規模なものを実施
反復して検証
反復して検証
反復して検証
環境構築の実作業 *
—
対応
対応
対応
対応
専用ツールの作成 *
—
—
対応
対応
対応
お申し込み
ライトプラン
AI伴走支援を相談する
標準プラン
AI伴走支援を相談する
集中プラン
AI伴走支援を相談する
拡張プラン
AI伴走支援を相談する
カスタムを相談する →
*環境構築の実作業・専用ツールの作成は、規模によって翌月にまたぐ場合や、プランの見直し、スポットでの追加費用が発生する場合があります。着手前に必ずお伝えします。 ※定例は原則として月1回(30〜60分)です。通話は必要に応じて、当社からお願いする場合がございます。
ライトが向いている方
  • すでにAIを使っているが、我流でいいのか分からない
  • 実作業より、進め方を相談できる相手がほしい
  • まずは小さく始めて、必要になったら広げたい
標準が向いている方
  • 「見積もり」「図面」「報告書」など、具体的に楽にしたい業務がある
  • 試してみたいが、自分たちだけでは検証の進め方が分からない
  • 環境構築でつまずいていて、そこから手伝ってほしい
集中が向いている方
  • 複数の業務をまとめて見直したい
  • 担当者ひとりではなく、社内に使える人を増やしたい
  • 既存のツールでは足りず、自社に合わせて作る必要がありそう
拡張が向いている方
  • 集中プランの作業量でも足りていない
  • 複数の部署・拠点にまたがって進めたい
  • 仕組みづくりを、腰を据えて一気に進めたい
カスタムが向いている方
  • 中長期で腰を据えて取り組みたい
  • 月ごとの枠では収まらない範囲がある
  • 要件をお聞きしてお見積もりします
CAPACITY 月2〜3社まで

制作や保守の業務と並行してお受けしているため、同時にお引き受けできるのは月2〜3社までとしています。ご希望の時期にお受けできない場合は、その旨を先にお伝えします。

HONESTLY

先にお伝えして
おきたいこと

AIで楽になる業務は、確実にあります。ただし、何でもそうなるわけではありません。だからこそ小さく試す段階を挟み、効果を確かめてから進めるかを判断します。試した結果「現時点では難しい」という結論になることもあります。その場合は、はっきりそうお伝えします。できることと、できないことを見極めたうえで進めます。

専用のAIをゼロから開発する話ではありません。OpenAIやClaudeなど既存のAIを、御社の業務に合う形で使えるようにする支援です。中小規模の事業で、自社専用のAIを一から開発するのは現実的ではありません。

内製化が向かない場合もあります。学習に時間を割いても前に進みにくい場合は、当社で引き受けたほうがよいこともあります。その場合は率直にお伝えします。

うまくいかない原因が「使い方」なのか「いまのAIの限界」なのかは、日常的に使っていないと切り分けが難しいところです。その判断も含めてお引き受けします。

AIツール自体の利用料(ChatGPT、Claude等の契約料)はお客様のご負担となります。どのプランをどう選ぶべきかのご相談も含みます。

ONE COMPANY

構想で
終わらせない。

「AIを活用したい」とご相談いただいても、実際にサイトを直す、受注の流れを変える段階になると、別の会社に頼み直すことになりがちです。

当社は、WordPress・Welcart・Shopify・Next.js の開発と保守を日々お引き受けしています。話を聞いて終わりではなく、コードとシステムに落とすところまで、同じ会社でお受けします。

  • 書類や報告書の下書きをAIに作らせ、確認と判断は人が持つ
  • 担当者しか分からない判断基準を、手順として書き出す
  • 受注データの転記や振り分けを、自動で流す
  • 管理画面に、現場が必要とする情報だけの一覧を足す
※どこまでを仕組みに任せるかは、業務の性質によって変わります。人の判断が必要な部分は残したうえで、線引きから一緒に決めます。 技術担当を見る
「人 + AI」で考えます

業務まるごとをAIに置き換えるのではありません。工程を部品に分けて、任せられるところだけAIに持たせます。

判断は人が持ったまま、下ごしらえと確認をAIに回す。優秀なアシスタントが増えるのは確かです。ただし、丸投げというわけにはいかない業務もまだまだございます。

部品に分けておくと、AIが担える範囲が広がったときに、その部分だけ差し替えられます。最初から全部を作り込まないのは、そのためです。

VOICES

こんなご相談から
始まります

  • 「見積もりや書類の作成を楽にしたい」
  • 「毎回同じ作業をしていて、時間が取られている」
  • 「担当者しか分かっていない作業がある」
  • 「何ができるのかも分かっていない」

いずれも、業務内容を整理する段階からご相談いただけます。その業務がどう動いているのかを言葉にするところから、一緒にやります。

担当範囲

ご依頼前に、当社が行うことと、お客様にご用意・ご確認いただくことを整理します。

当社が行うこと

  • 現在の業務手順と課題の整理
  • AIを使う範囲の検証と調整
  • 実務へ組み込む手順の作成

お客様にお願いすること

  • 対象業務で使用する資料や例
  • 担当者による結果の確認
  • 利用するAIサービスの契約と社内ルールの確認

共有・納品するもの

ご依頼後、作業内容と確認結果をあとから確認できる形で共有します。

  • 整理した業務手順
  • プロンプト・設定内容・検証結果
  • 操作方法と人が確認する箇所

共有・納品する内容と形式は、ご依頼内容に合わせてお見積もり時に明記します。

CASE

実際の事例

当社が実際に担当した案件です。守秘義務のため、お客様のお名前は伏せ、業種や規模は大まかに記しています。

CONTENT

ネットショップの記事づくりで、AI に任せる範囲と人が確かめる範囲を分けた

対象
記事ページの多いネットショップ
課題
記事を1本ずつ手で作り、そのまま上げていた。履歴が残らず、見直したほうがよい記事に気づけない
  • AI 記事作成
  • コンテンツ制作の自動化
  • Git 運用
  • ネットショップ

流れの違い

BEFORE以前の流れ

  1. 記事を1本ずつ手で作る
  2. そのままサーバーに上げる

AFTERいまの流れ

  1. 資料を AI で整理する
  2. AI が原稿の案を作る
  3. 決めた型に沿って HTML にする
  4. 自動で検査する
  5. 確認用の環境で人が確かめる
  6. 反映する
  7. 毎週、見直しの候補を自動で洗い出す

数字で見ると

  • 約1,400ページ管理している記事ページ(2言語)
  • 約170記事決めた型へ移し、確認用の環境で確認
  • 4本しばらく手が入っていない記事を見つける規則
  • 毎週月曜の朝に自動で点検

決めたこと

  • 依頼の先頭に「打ち合わせのまとめ」「記事の作成」「HTML にする」と書くだけで、AI の作業が決まるようにしました。
  • 公開は人が承認します。AI が自動で公開することはありません。
  • 共同で作業する方が Git に慣れていないこともあり、「AI に聞くための手引き」を用意しました。

こまかな作り込み

AI への頼み方5項目
  • 依頼文の先頭の言葉で、作業を振り分ける(打ち合わせのまとめ/記事の作成/HTML にする)
  • 役割を分ける(資料を整理する AI、原稿を作る AI、HTML を作る AI、人)
  • 原稿の AI には、禁止のことと、出すものを決めておく。分からないことは「未確認」と書かせる
  • HTML を作る AI には、止まる条件を決めておく
  • 個人の端末だけにあった手順を、共有の場所へ
人が確かめること4項目
  • 原稿の事実の確認11項目(商品名、価格、サイズ、素材、在庫、返品の条件など)
  • 公開の前のチェック15項目
  • 見た目の採否は、確認用の環境で PC とスマホを見てから
  • 本番への反映と、統合は、それぞれ別の承認
記事の型と部品5項目
  • レイアウトの型を7つに決め、当面使うのは2つだけ
  • 状態を5段階で台帳に(承認/確認中/下書き/却下/未分類)
  • 部品の見本を1つにまとめる(見出し、リスト4種、ボタン、関連する記事のカードなど)
  • 誘導は、「見出し→説明→ボタン」。説明の長さの目安を決める
  • 一括の処理から外す、専用のレイアウトの一覧
機械の検査5項目
  • 誘導の検査15項目、問い合わせ欄の検査8項目
  • 実際のブラウザでの総合の検査(PC とスマホ。不合格の条件23種)
  • 目次と商品の欄を、実際に操作して確かめる
  • 複数の記事を並行で検査し、結果を一覧の画像に
  • 記事の中のリンクが、本番で開けるかを検査
確認用の環境への配信4項目
  • 送るファイルごとに、照合用の値を持つ表を作る
  • 許可した範囲だけを送る。却下した案や、書き出しのあとに変わったファイルは拒む
  • 相手側を退避→送信→読み戻して照合→記録
  • 接続の情報は画面や記録に出さない
見直しの候補を洗い出す8項目
  • 公開してから一定の期間、手が入っていない記事を見つける。期間は、ページの種類ごとに変える(4つの規則)
  • 同じ検索の言葉を、複数の記事が取り合っていないか(カニバリゼーション)
  • あと少しで検索結果の1ページ目に入る言葉
  • 表示されているのに、クリックされていないページ
  • 検索はされているのに、受け皿のページがない言葉
  • 急に伸びている言葉
  • 見つかれば課題の票を作り、0件になれば自動で閉じる。チャットへ、件数とリンクを通知
  • 見つけるのは機械、直すかどうかを決めるのは人。更新していないこと自体を、悪いとは扱わない
共同で作業する方向け3項目
  • 環境の作り方の手順(やってはいけないこと、エラーの直し方)
  • チャットにそのまま貼れる導入の手順
  • 「やりたいことを日本語で AI に聞く」手引き

OCR

メーカーのサイトで、写真から品番を読み取って商品を探す LINE アプリを作った

内容
品番の写真を LINE に送ると、文字を読み取って商品を探し、請求画面まで案内する
技術
画像の文字読み取り、LINE の公式の仕組み、依頼者のサイトの商品検索
  • LINE アプリ開発
  • OCR(文字読み取り)
  • AI 活用
  • Laravel

流れ

  1. 送る写真か文字を送る

    カタログや現物の写真、または品番の文字を LINE に送ります。

  2. 読む文字を読み取る

    写真から文字を読み取り、品番の候補を取り出します。

  3. 探す商品を探して返す

    依頼者のサイトの検索につなぎ、候補をカードの形で返します。読み取れないとき、見つからないとき、多すぎるときは、それぞれ別の案内を返します。

  4. つなぐ請求画面へ引き継ぐ

    カートに入れ、ログインを引き継いで、サイトの請求画面へ進みます。

こまかな作り込み

受け取りと返信6項目
  • 写真を送ると、文字を読み取って、行ごとに分けて検索
  • 文字で送っても検索できる。複数の言葉にも対応
  • 先に、会員との連携が済んでいるかを確かめる。まだなら、連携のページを案内
  • 候補を、横にめくるカードで返す。状態(新しい/廃番の予定/廃番など)を見出しに
  • 請求できる品とできない品で、ボタンを出し分け
  • 読み取れない・見つからない・多すぎる、のそれぞれに別の案内と、撮り直しのボタン
カートと請求3項目
  • LINE の上の仮のカート(上限つき、同じものは二重に入れない)
  • 「請求の手続きへ」で、本人を確かめたうえで、サイトの請求カートへ自動で送る
  • ログインの引き継ぎは、短い時間だけ有効な使い捨ての合言葉で
管理画面3項目
  • 配信用のカードを、部品として保存して再利用
  • 全員へ、または CSV で指定した人へ配信。すぐに、または日時を指定して
  • 利用の記録(検索の言葉、読み取った文字、返した候補)の一覧・絞り込み・CSV

あわせて作ったもの

  • すべての操作を記録し、管理画面から CSV で書き出せます。
  • 返信の文面は、管理画面から編集できます。

FAQ

よくあるご質問

8問

Q. AIに詳しくないのですが。

+

A. 詳しくなくて大丈夫です。難しいのはAIの操作より「何をしてもらいたいか」の言語化で、そこから一緒にやります。

Q. うちの業務でもAIで自動化できますか。

+

A. 事前のヒアリングだけでは実現性を判断しにくい場合があります。その場合は小規模な検証(PoC)を行い、結果を確認したうえで次の進め方をご相談します。試した結果「現時点では難しい」という結論になることもあります。

Q. 毎月必ず相談することはありますか。

+

A. ありません。特に進めたいテーマがない月は、いま使っている仕組みの見直し、プロンプトの改善、新しいモデルへの切り替えの判断などに時間を使えます。

Q. 対応時間を超えたらどうなりますか。

+

A. 着手前に必ずご相談します。翌月にまわす、上位プランへ変更する、スポット対応として追加費用をお見積もりする、のいずれかをお選びいただけます。無断で追加費用のかかる作業をすることはありません。

Q. ChatGPTと契約すれば十分では?

+

A. 既存のAIツールだけで対応できる場合もあります。活用する業務や運用方法が整理できている場合は、そのまま社内で進めていただけます。業務整理や導入方法の検討から支援が必要な際は、ご相談ください。

Q. AIツールの利用料も含まれますか。

+

A. 含まれません。ChatGPTやClaudeなどの契約料はお客様のご負担となります。どのプランをどう選ぶべきかのご相談は含みます。

Q. 社内の他のメンバーにも教えてもらえますか。

+

A. ご担当者とのご相談が中心になりますが、定例に他のメンバーがご参加いただくことも可能です。社内で使える人を増やしたい場合は、作業量の多いプラン(集中・拡張)でご相談ください。

Q. どのプランを選べばいいか分かりません。

+

A. まずご相談ください。いま困っている業務、月にどれくらい相談したいかをお聞きします。お話を聞いたうえで、「いまはAIを入れるより、先に別のことをしたほうがいい」という結論になることもあります。

BEFORE YOU ORDER

お送りいただきたいこと

ご用意できる情報からお送りください。不足している内容は確認しながら進めます。

1. 楽にしたい業務 例)見積もりの作成、報告書の作成、転記、振り分け など
2. その業務が、いまどう動いているか(分かる範囲で) 例)誰が、何を見て、何を基準に判断して、どこへ渡しているか
3. すでに使っているAIツール(あれば) 例)ChatGPT、Claude、Gemini、Copilot など。現在AIツールを利用していない場合も対象です。
4. 月にどれくらい相談したいか 例)月1回でよい、隔週で話したい、まだ分からない など
5. 社内でこの業務に関わっている人数

内容を確認したうえで、どこから取り組むか、どのプランが合うか、そもそもAIを入れる前に別のことをしたほうがよいかも含めてご案内します。

機密情報の扱いについて

ログイン情報、パスワード、APIキーなどの機密情報は、最初のご相談時には送らないでください。必要になった段階で、安全な共有方法をご案内します。

※AIツール自体の利用料はお客様のご負担です。効果や成果を保証するものではありません。

まずは「何に時間がかかっているか」から

やりたいことを整理する段階からご相談いただけます。
お話を聞いたうえで、「いまはAIを入れるより、先に別のことをしたほうがいい」という結論になることもあります。

CONTACT

AI活用支援のご相談

AIを活用したい業務や、現在困っている作業をお知らせください。対象業務と進め方を整理します。

※内容を確認したうえで、対応できる範囲、優先順位、追加のお見積もりが必要かをご返信します。
REQUIRED
OPTIONAL
ファイルを添付(任意)
ここにファイルをドラッグ&ドロップ またはクリックしてファイルを選択 画像・PDF・テキスト・Word・Excel・zip/合計512MBまで・10ファイルまで(大きな複数ファイルはzip推奨)
ログイン情報やパスワードを含むファイルは添付しないでください。 画面のスクリーンショット、会社案内、既存の原稿などを添付いただけます。機密情報は、必要になった段階で安全な共有方法をご案内します。
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