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SHOPIFY DEVELOPMENT

Shopifyアプリ開発・
テーマカスタマイズ

Shopifyストアへの機能追加、アプリ開発、テーマのカスタマイズを行います。既存アプリで対応できる範囲も確認し、開発が必要な部分を個別にお見積もりします。

既存アプリで対応できる場合は、追加開発を行わない方法も含めて一緒に検討いたします 楽天との併用もご相談可

必要な機能と既存アプリで代替できる範囲を確認し、開発が必要な部分だけ個別にお見積もりします。

EXAMPLES

たとえば、
こんなことができます

「カスタマイズ」ではなく、実際にお引き受けしている内容で書いています。

  • アプリ開発
    • 既製アプリでは条件が合わない処理を、自社用に作る
    • 管理画面に、必要な情報だけの一覧を足す
    • 自社で使うためのアプリを新しく作る(非公開アプリ。1回のご依頼としてお受けします)
  • テーマカスタマイズ
    購入までの流れを、扱う商品に合わせて変える 商品ページに、選択や表示の仕組みを足す
  • 受注まわりの自動化
    注文情報を別の仕組みへ流す 条件ごとに違う対応を、自動で振り分ける
自動化できる範囲について

受注業務の自動化は、商品の性質によって範囲が変わります。型番が決まった商品は仕組みに乗せやすく、オーダーメイドや入稿データを伴う商品は、人の判断が必要な部分が残ります。まずどこまで乗せられるかを一緒に見極めるところから始めます。

FIRST

既製のアプリで
足りる場合

既存のアプリで対応できる場合

Shopifyには、多くのアプリが公開されています。ご相談内容を既存のアプリで解決できる場合は、追加開発を行わず、その方法をご案内します。

どのアプリが合うかの調査と、導入・設定だけをご依頼いただくことも可能です。

MALL

楽天と
併用されている場合

自社のShopifyと、楽天市場を併用されているケースでは、受注をどう扱うか、在庫をどう合わせるかが手間になりがちです。

当社には楽天での運営経験があり、モール側の事情も踏まえてご相談いただけます。「モールと自社ECの間で、毎回手作業している」という部分から見せてください。

※連携できる範囲は、扱う商品や運用の仕方によって変わります。まず現状をお聞きして、どこまで自動化できるかを見極めます。
楽天側の運営そのもの(商品ページの改修、広告運用、ポイント・クーポン施策など)は、別サイトでご案内しています。 楽天の運営について

FLOW

お見積もりまでの流れ

ステップ3で金額が分かります。着手はご了承いただいてからです。

  1. 01お客様
    ご相談

    「何に困っているか」「何をしたいか」をお聞きします。整理途中の内容でもお聞かせください。

  2. 02当社
    現状の確認

    Shopifyの構成や、いま使っているアプリを拝見します。

  3. 03当社
    方法とお見積もりのご提示

    既存アプリで対応できる範囲と、個別開発が必要な範囲を整理したうえで、お見積もりをご案内します。

  4. 04当社
    ご了承後、開発

    内容が決まってから着手します。完了後に動作を確認していただきます。

NOT INCLUDED

別途になるもの・
お受けしていないもの

外部サービスのAPI利用料、Shopifyの月額料金
Shopifyアプリストアへの公開審査対応
商品登録・受注処理などの日々の運営業務
デザインの全面リニューアル(制作としてお見積もりします)

保守(更新・監視)については、Shopifyは保守の形が異なります。継続してお引き受けする商品は「運用支援(Shopify)」(月28,400円から)でご案内しています。

担当範囲

ご依頼前に、当社が行うことと、お客様にご用意・ご確認いただくことを整理します。

当社が行うこと

  • 要件と既製アプリでの対応可否の確認
  • テーマ・アプリ・外部連携の実装
  • テストストアでの確認と公開支援

お客様にお願いすること

  • ストア・商品・受注業務の要件
  • Shopify・アプリ・外部サービスの契約
  • テスト注文と公開内容の最終確認

共有・納品するもの

ご依頼後、作業内容と確認結果をあとから確認できる形で共有します。

  • 実装したテーマ・アプリ・連携機能
  • ソースコードと設定・確認結果
  • 操作方法と公開後の保守範囲のご案内

共有・納品する内容と形式は、ご依頼内容に合わせてお見積もり時に明記します。

CASE

実際の事例

当社が実際に担当した案件です。守秘義務のため、お客様のお名前は伏せ、業種や規模は大まかに記しています。

SHOPIFY PLUS

ネットショップを、別の基盤から Shopify Plus へ移した

内容
ストアの画面と、管理用のアプリを、どちらも独自に開発
技術
画面は Shopify の Hydrogen、管理用アプリは Laravel と React
補足
過去に担当した案件です。現在の運用状況とは異なります
  • Shopify Plus 構築
  • Hydrogen
  • Shopify アプリ開発
  • EC サイト移行

数字で見ると

  • 3言語日本語・英語・中国語
  • 159項目作り込んだ項目(一覧は下記)
  • 約36画面管理用アプリの画面
  • 20本移行と運用のために作った処理

標準と、作り込んだもの

Shopify の標準と、作り込んだものの違い
STANDARDShopify の標準CUSTOM作り込んだもの
商品の探し方分類は1階層。ページ番号で送る階層の URL と4階層のメニュー、価格帯のスライダー、入力中に候補が出る検索
商品ページ色やサイズを選んでから、1つのボタンでカートへ色×サイズの一覧から、在庫を見てそのままカートへ。採寸表、素材の表、モデルの情報、関連する記事
ボタン「カートに入れる」か「売り切れ」状態に合わせて5種(カート/予約/価格はお問い合わせ/再入荷のお知らせ/在庫切れの問い合わせ)
価格とセール割引の機能で、率か額を指定条件・期間・優先度つきの独自のルール。会員ランクや地域で出し分け。日本円で判定し、現地の通貨で表示
ポイントなし登録時と発送時に付与、注文で利用、取消で返還、365日で失効。ギフトカードにして支払いにも使える
会員氏名・メール・パスワード。注文履歴と住所前のサイトからの移行、Google でのログイン、LINE 連携、お気に入り、ポイントの履歴、以前の注文履歴、退会
商品の登録1件ずつ。翻訳や追加項目は別の画面1つの画面で、言語を切り替えて入力。追加項目・翻訳・拠点ごとの在庫を含む CSV。画像はファイル名で自動で振り分け
分類階層はないドラッグで親子を付け替え。在庫のある商品を、先頭へ自動で並べ替え
ページと記事テーマの編集画面管理用アプリのエディタ。共通ブロック、差し込める部品、日時を指定した切り替え、ページごとの CSS と JS
海外への販売言語と通貨の切り替え3言語、国の切り替え、配送会社の仕組みでの送料の見積もり、送料表の CSV からの一括設定

ストアの画面の作り込み

商品の一覧と検索12項目
  • 分類を「親/子/孫」の階層の URL で表す
  • 価格帯のスライダー(19段階)と、数値での指定
  • 分類ごとに、絞り込み欄を出すかどうかを切り替え
  • 下の階層へ移るプルダウン(名前は言語別)
  • 「次へ」で48件ずつ追加し、URL に位置を残す
  • 商品ごとに「一覧に出す/検索に出す/出さない」を指定
  • ブランドのページで「商品」と「記事」をタブで切り替え
  • 商品カードに、在庫のあるサイズを表示
  • 日本語は税別と税込、海外は現地の通貨で表示。セール中は元の価格に取り消し線
  • 検索は、入力を少し待って候補を表示。商品とブランド・分類を分け、一致した文字を強調
  • 検索した言葉がブランド名なら、そのブランドの分類へのリンクを上に出す
  • 検索結果では、在庫切れの商品を後ろへ
商品ページ22項目
  • 画像と動画のスライダー。タップで拡大
  • 動画は2枚目に置き、音なしで自動再生
  • 色ごとにまとめ、サイズ1つずつに「在庫・お気に入り・カート」を並べる
  • 在庫を4段階で表示(あり/残り1点/なし/取り寄せ)
  • ボタンを5種に出し分け(カートに入れる/予約する/価格はお問い合わせ/再入荷のお知らせ/在庫切れの問い合わせ)
  • 問い合わせを押すと、選んだ色とサイズがフォームに入る
  • カートに入れたあと、「カートへ進む/買い物を続ける」を表示
  • 画面についてくる「サイズを選ぶ」ボタン
  • モデルの体型と着用サイズ
  • もらえるポイントを表示(セール後の価格で計算。海外は現地通貨の目安も)
  • 採寸表(用意のない言語は英語で代替)
  • 素材と混率の表
  • 追加情報14項目の折りたたみ表(項目名も言語別)
  • 商品ごとのバナー
  • 「ブランド紹介/返品・交換/採寸方法」のタブ
  • 支払い方法の案内を、国内と海外で出し分け
  • 色・サイズごとの在庫状況を確かめる画面
  • 商品についての問い合わせフォーム
  • 再入荷のお知らせ(登録→確認→完了)
  • おすすめ商品。直前に見ていたページによって出し方を変える
  • 関連する記事、最近見た商品
  • 贈答用の商品のための別のレイアウト
カートと購入9項目
  • カートを開くたびに、セール・ポイント・予約を判定し直す
  • セールを2段で適用(通常のルールに、カート用のルールかクーポンを重ねる)
  • 行ごとに「クーポン適用/予約商品/セール商品」のラベル
  • 独自のクーポン。対象の商品がなくなれば自動で取り消し
  • 数量をまとめて変更、行の削除、全部の削除
  • カートの中に、支払い方法の案内
  • カートが無効になっていたら、自動で作り直す
  • 購入前のログイン。購入手続きの画面にも、ログインを引き継ぐ
  • 画面についてくる「購入手続きへ」ボタン
会員13項目
  • 登録フォーム(言語で姓名の順を変える、メルマガの希望、規約への同意)
  • パスワードの強さを4段階で表示
  • Google アカウントでの登録とログイン
  • 前のサイトの会員の移行(メールを入れると、有効化の案内が届く)
  • 初回のログインで、会員ランクなどを用意
  • マイページ(会員情報、注文履歴、以前の注文履歴、ポイント、住所、お気に入り、LINE)
  • 請求先と配送先を分けた住所帳。国を選ぶと、都道府県・州が切り替わる
  • お気に入り(サイズ単位。前のサイトの分も引き継ぐ)
  • ポイントの履歴(増減、残高、理由、有効期限)
  • 前のサイトの注文履歴と詳細
  • LINE との連携と解除
  • 退会(パスワードの確認と、理由の入力)
  • メルマガの登録と解除
ページと記事の表示11項目
  • 本文の中の埋め込みを、部品に置き換えて表示(目次、商品、分類へのリンク、共通ブロック、スライダーなど9種)
  • 前のサイトの記事に入っていた埋め込みも、そのまま解釈
  • 目次は、見出しから自動で作る
  • ページ・記事ごとに、個別の CSS と JS
  • 告知バーやフッターなどの共通ブロックを、言語別に表示
  • トップページや 404 のページも、管理側の本文で作れる
  • ブログ一覧(言語で出し分け、タグで絞り込み)
  • ブランド一覧(頭文字で絞り込み)
  • 4階層までのメニューを、分類のデータから自動で作る
  • スマホ用の、下に固定したメニュー
  • 分類の階層に沿ったパンくず
海外と多言語7項目
  • URL の先頭を言語にした、3言語の構成
  • 初回はブラウザの言語で振り分け、次からは前回の言語を覚える
  • 英語・中国語では、配送先の国を選べる
  • カートに商品があるあいだは、言語と国の切り替えを隠す
  • 画面の文言 約400件を、言語別に管理
  • セールは日本円で判定し、表示は現地の通貨
  • 地域を条件にした、セールや価格の非表示
計測と検索エンジン9項目
  • 計測の独自イベント10種(商品の閲覧、カート、登録、問い合わせ、再入荷の登録など)
  • 構造化データ8種(サイト、組織、パンくず、商品、分類、記事など)
  • タイトルの組み立て(品番・商品名・ブランドなど)
  • 出さない商品には、検索エンジン向けの除外の指定
  • robots.txt とサイトマップを独自に出力
  • 検索エンジンには、本文をすべて描いてから返す
  • ページの種類ごとに、キャッシュの方針を分ける
  • Cookie の同意。欧州からは、同意するまで計測を読み込まない
  • 期間・会員・端末・言語で出し分ける、告知のポップアップ

管理用アプリの作り込み

商品の登録12項目
  • 絞り込みの条件に名前を付けて保存
  • 基本の項目・画像・バリエーション・追加項目・分類・セールの設定を、1つの画面で
  • タイトルや説明を、言語のボタンで切り替えて入力
  • 追加項目も言語ごとに入力。「既定の言語の値を使う」も選べる
  • 表示の範囲(全部/一覧と商品ページ/検索だけ/出さない)
  • 販売チャネルごと、販売地域ごとの公開
  • 公開日時の予約
  • バリエーションごとの、予約販売の指定
  • 拠点ごとの在庫数
  • 画像のドラッグでの並び替え、画像と動画のアップロード
  • 商品の複製、言語別のプレビュー
  • 必須の項目の入力チェック
商品の追加項目8項目
  • 管理用アプリから、項目を作成・編集・削除
  • 入力の形6種(1行、複数行、選択、チェック、日時、はい/いいえ)
  • 必須、初期値、選択肢、説明、検索やルールで使うかどうか
  • 項目名と選択肢の、言語別の表示名
  • よく使う値を、ボタンで呼び出す
  • 2つの項目を、横に並べて表示
  • グループ分けと並び替え(編集画面と CSV の列順に反映)
  • 前のシステムの属性の一覧から、項目をまとめて作成
CSV と一括の処理13項目
  • 新規は作成、既存は更新。大きなファイルは分けて送り、裏で処理
  • 追加項目、翻訳、拠点ごとの在庫も、同じ CSV で
  • 「在庫数は触らない」を選べる
  • CSV に書いた順に、画像を並べ替え
  • 価格を出さない商品と予約商品を、外部の販売チャネルから自動で外す
  • 翻訳用の CSV
  • 取り込みの履歴と、行ごとのエラーの確認
  • 取り込み中は二重に実行できないようにし、画面に表示
  • 完了をメールで通知
  • 書き出しは、対象・内容・言語・出す項目を選べる
  • 大量の書き出しは裏で進め、1,000件ごとに分けて、できあがったらメールで通知
  • 画像の一括アップロード。ファイル名で、商品・位置・バリエーションへ自動で振り分け
  • 共通の画像は、軽い形式に変換
分類4項目
  • ツリーで表示し、ドラッグで親子を付け替え
  • 親を選んで、複数をまとめて作成
  • 言語別のタイトルと説明、メニューに出すか、サイトマップから外すか
  • 在庫のある商品を先に並べ替え(毎日2回と、注文のたび)
販売のルール9項目
  • 名前、優先度、開始と終了、有効・無効
  • 条件をグループで組み立て(いずれかに当たる/すべてに当たる/どれにも当たらない)
  • 条件8種(商品への個別の指定、商品名、品番、分類、会員ランク、販売地域、追加項目、予約商品)
  • 比べ方4種(等しい/含む/等しくない/含まない)
  • セールの計算3種(◯%引き/◯円引き/◯円にする)
  • カートで適用するセール、クーポンコードを条件にする指定
  • ログインしていない人には「SALE」の表示だけを出す指定
  • 価格を出さない商品の、言語別の代わりの文言
  • 「保存だけ」と「保存して適用」を分ける
ポイント9項目
  • 会員登録のときに付与
  • 注文のとき、もらえる予定のポイントを注文に記録
  • 使ったポイントを、古い付与分から順に消し込み。どこから何ポイント使ったかを記録
  • 発送のときに付与し、二重に付けないための印を残す
  • 取消のときに、使った分を返す
  • ポイントをギフトカードにして、支払いに使う
  • 顧客ごとの、手動の付与・没収・履歴の修正
  • 期限切れの処理を、毎日実行
  • 会員ページ向けの履歴
注文・予約・配送6項目
  • 予約商品を含む注文で、予約分の下書きの注文を自動で作成
  • 支払い方法を表す印を、注文に自動で付ける
  • 前のシステムの注文を取り込み、本人だけに見せる
  • 配送会社の仕組みにつないで、送料を見積もり
  • 送料表の CSV から、国ごとの配送の設定と重さ別の料金をまとめて作成
  • 在庫のある拠点の名前を、商品へまとめて反映
ページと記事の編集7項目
  • 告知やフッターなどのブロックを、言語別に管理。日時を指定して切り替え
  • 「文字のまま」と「見たまま」の、2通りのエディタ
  • ファイルの一覧とアップロード
  • ブロックや部品(商品、最近見た商品、分類へのリンク、目次)を、本文に差し込む
  • 固定ページ(言語別、テンプレート4種、ページごとの CSS と JS)
  • 記事(言語別、公開日時、関連する商品の紐付け、よく使うタグ)
  • 問い合わせの保存、自動の返信、対応の状況とメモ
前のサイトからの移行8項目
  • 属性の一覧から、追加項目を作成
  • 分類を3言語で取り込み、階層を再現
  • 商品を一括で流し込み、在庫・追加項目・翻訳・画像を順に反映
  • 前の商品の番号と、新しい URL の対応表
  • 会員(住所、ランク、お気に入り、ポイントの履歴と残高)。住所を補えない会員は、別のファイルへ分ける
  • 記事を3言語で取り込み
  • 以前の注文と明細
  • サイトマップを言語別に作成

LINE

メーカーのサイトで、LINE に写真を送ると商品を探せるようにした

内容
品番の写真や文字を LINE に送ると、商品を探してカートに入れ、サイトの請求画面へ引き継ぐ
技術
Laravel、LINE の公式の仕組み、画像の文字読み取り
  • LINE アプリ開発
  • LINE 連携
  • OCR(文字読み取り)
  • Laravel

流れの違い

BEFORE以前の流れ(想定)

  1. カタログで品番を探す
  2. サイトにログインする
  3. 品番を入れて検索する
  4. 請求する

AFTER作った流れ

  1. LINE に品番の写真を送る
  2. 文字を読み取る
  3. 商品を探して候補を返す
  4. カートに入れる
  5. ログインを引き継いで請求画面へ

補足

  • 管理画面で、返信の文面を編集でき、利用の記録を CSV で書き出せます。
  • 「以前の流れ」は資料に記録がなく、一般的な手順を想定して書いています。

FAQ

よくあるご質問

8問

Q. 費用はどれくらいかかりますか。

+

A. 内容によって大きく変わるため、まずお話を聞かせてください。既製アプリで足りる場合は、開発費がかからないこともあります。

Q. 見積もりはいつ分かりますか。

+

A. 現状の構成といま使っているアプリを拝見し、既製アプリで足りるか開発が必要かを含めてご提案する段階でお伝えします。着手はご了承いただいてからです。

Q. Shopifyの保守もお願いできますか。

+

A. Shopifyは、WordPressと保守の形が異なります。継続してお引き受けする商品は「運用支援(Shopify)」(月28,400円から)です。何を継続して見てほしいかをお聞きして、対応できる範囲をご相談させてください。

Q. 楽天の運用もお願いできますか。

+

A. モールの運用代行そのものはお受けしていません。ただしShopifyとモールを併用されている場合の、受注や在庫まわりの仕組みづくりはご相談いただけます。モール側の運営は別サイト(lesson.grandwork.site)でご案内しています。

Q. 受注業務はどこまで自動化できますか。

+

A. 商品の性質によって変わります。型番が決まった商品は仕組みに乗せやすく、オーダーメイドや入稿データを伴う商品は、人の判断が必要な部分が残ります。まずどこまで乗せられるかを見極めるところから始めます。

Q. アプリストアへの公開もお願いできますか。

+

A. 公開審査への対応は含まれません。自社で使うためのアプリ開発(非公開アプリ)を主にお受けしています。

Q. 作ったアプリの保守もお願いできますか。

+

A. 条件つきでお受けしています(月88,000円・税込から)。Shopify APIのバージョン更新への追随などが中心です。ShopifyのAPIは年に数回更新され、古いバージョンは一定期間で使えなくなるため、期限のある対応が毎回発生します。ただしアプリを動かすサーバーは、お客様のアカウントでご用意いただく形に限ります。当社ではサーバーを保有せず、24時間監視や稼働率の保証も行っておりません。

Q. 既製のアプリで足りる場合は。

+

A. 既存のアプリで対応できる場合は、追加開発を行わず、その方法をご案内します。アプリの調査や導入・設定だけをご依頼いただくことも可能です。

BEFORE YOU ORDER

お送りいただきたいこと

ご用意できる情報からお送りください。不足している内容は確認しながら進めます。

1. ストアのURL
2. いま使っているアプリ・テーマ(分かる範囲で)
3. やりたいこと、困っていること 例)既製アプリで条件が合わない、管理画面に一覧を足したい、注文情報を別の仕組みへ流したい など
4. 扱っている商品の性質 例)型番が決まっている、オーダーメイド、入稿データを伴う など
5. モールを併用されているか 例)楽天と併用、自社ECのみ など

内容を確認したうえで、既製のアプリで足りるか、開発が必要か、お見積もりをご案内します。

機密情報の扱いについて

ログイン情報、パスワード、APIキーなどの機密情報は、最初のご相談時には送らないでください。必要になった段階で、安全な共有方法をご案内します。

※大規模な改修、新規ページの制作、デザインの新規作成、原稿の執筆、検索順位や売上の保証、回数無制限の修正は基本料金に含まれません。

まずは「何に困っているか」から

やりたいことを整理する段階からご相談いただけます。
現在の構成とご要望を確認し、既存アプリの活用と個別開発のどちらが適しているかを一緒に検討いたします。

CONTACT

Shopify開発のご相談

実現したい機能、現在のストア構成、公開希望時期をお知らせください。対応範囲と進め方をご案内します。

※内容を確認したうえで、対応できる範囲、優先順位、追加のお見積もりが必要かをご返信します。
REQUIRED
OPTIONAL
ファイルを添付(任意)
ここにファイルをドラッグ&ドロップ またはクリックしてファイルを選択 画像・PDF・テキスト・Word・Excel・zip/合計512MBまで・10ファイルまで(大きな複数ファイルはzip推奨)
ログイン情報やパスワードを含むファイルは添付しないでください。 画面のスクリーンショット、会社案内、既存の原稿などを添付いただけます。機密情報は、必要になった段階で安全な共有方法をご案内します。
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